そして誰もいなくなった 4話感想!小市慢太郎は本当に”ガキの使い”?

   

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4話感想・・・ついに”ガキの使い”の正体が明らかに!!

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4話が終わりましたね!ついに”ガキの使い”の正体が明かされましたね?彼の目的は一体!?新一(藤原)の運命はどうなってしまうのだろうか・・・!今回も感想を書いていきたいと思います。

 

今回の放送で注目したいのは”ガキの使い”・馬場役の小市慢太郎(こいちまんたろう)さんですね。あまり知らない俳優さんでしたので調べてみると幅広くドラマや映画に出演されていて名脇役といえる方でした。

 

今回も”ガキの使い”という重要な役で一番難しい立場なのではないかと思いますね。しかし本当に馬場が”ガキの使い”なのか?裏に本当の黒幕がいるような気がしますがこれからの展開を注目したいですね。

 

しかしはるか(ミムラ)の結末は以外でまさかのドラマからの退場でした(笑)せめて意識不明とか出来なかったのですかね?かわいそう過ぎます!早々にミムラさんがクランクアップされましたね。

 

新一の育ての母親・万紀子(黒木)も十分に怪しいですがさすがに新一の味方でしょうね?万紀子まで敵ならもう新一に助かる術は無いように思いますね。小山内(玉山)はもう限りなく黒に近くなっていますね。

 

今回の放送で新たな情報が公開されましたね。「自分の人生を金で売るマーケット」の存在です。やっとフィクションドラマらしくなってきて本当に現実社会でもありそうですね。

 

ドラマも次回で折り返しの5話目ですが最近のドラマのなかでは本当に面白いし謎があるストーリーは視聴者の関心を集めるので確信犯な展開だと思いますが来週の放送を待ちたいと思います。

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