中居正広 スマスマ最終回「世界に一つだけの花」手のゼスチャーの意味とは?

   

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スマスマ最終回が昨日終わりました。SMAP最後の歌はグループ最大のヒット曲「世界に1つだけの花」でした。スマスマ最終回に生出演が無い事も紅白出場も正式に辞退したことでこれがSMAPの最後の姿になりました。

 

歌を聴きながら涙をながしたファンも数多くいた事でしょう。その中でも中居正広さんの歌唱中の手のゼスチャーが話題になっています。一体どんなメッセージが込められたものだったのでしょうか?

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中居正広の「世界に1つだけの花」手のゼスチャーの意味は?

スマスマ最終回放送後は直ぐに「スマロス」という言葉が出る位悲しみが日本中を包み込みましたね。今も全く実感がないのが不思議なくらいです。それくらいに愛されたグループでしたね。

これでSMAPが終わるんだな

今も解散に反対です!

今までのありがとう

など意見、感想は人それぞれですね。ほとんど否定的な意見が無いのがSMAPのすごいところです。子供から大人、おじいちゃん、おばあちゃんまで幅広い年代に支持されたグループは他にいませんね。

 

さて番組が終わってネットを検索していると中居くんの検索ワードで「ゼスチャー」というキーワードに当たりました。「世界に1つだけの花」で行った中居くんの手のゼスチャーに注目が集まっていました。

 

そのゼスチャーとは「もともと特別なOnly One」の歌詞の後に続く中居くんの振付がいつもと違いました。通常なら全員が人差し指を立てて左右に振るのが通常です。

 

中居くんはここでパッと手を開き、親指から5、4、3、2、1……と指折り数えるように畳んだのです。最後は閉じた指を再び開き、カメラに向かって手を振る。このゼスチャーに皆さんは何を感じましたか?

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