モーニング娘。’16が舞台でコンテンポラリーダンスに挑戦!意味は?

      2016/06/21

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モーニング娘。’16がコンテンポラリーダンスダンスを取り入れた舞台に挑戦!意味は?

舞台

毎年行われるモーニング娘。’16の舞台が始まった。6月11日に京都で初日を迎えました。全役オールダブルキャストと変わった趣向を取り入れて全く違った2つの役の切り替えどころを目玉としています。

 

初日はうまく出来なかった事もあったかも知れませんが千秋楽まで気を抜かずに頑張って欲しいものです。徐々に完成形に近づくものですから舞台「続・11人いる~東の地平・西の永遠~」の成功を祈っています。

 

さてモーニング娘。’16といえば「フォーメンションダンス」ですよね。しかし今回の舞台では「コンテンポラリーダンス」に挑戦するということで普段聞き慣れない「コンテンポラリーダンス」について調べてみました。

 

コンテンポラリーダンスとは?

 

1980年代から広く使われるようになった語。 字義的には現代の舞踊すべてを指すが、一般には、バレエ、フラメンコ、ジャズダンスといった既成のジャンルに属さないものを指す。 そこにはモダン・ダンス、バレエ、舞踏など、様々なジャンルの影響が入り交じっている。

「非古典的かつ前衛的で、時代の先端を体現している」と考えられるダンス作品およびダンステクニックを指す曖昧な概念である。

引用:Wikipedia

 

要するに簡単にいうと創作ダンスですよね?今までやったことがない、やった人がいない事が大前提にあるのでコンテンポラリーダンスを専門でやられている(プロ)方はいないだろうと思っていたのですが・・・(笑)

 

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