桐生祥秀のでかい下半身の秘密とは?新記録の裏に彼女の支え…

      2018/07/20

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毎度~横浜のとくちゃんです。

 

世間は桐生祥秀さんの9秒台の新記録に湧いています。日本人としては待ちに待った瞬間ですよね。

 

また急に出ましたよね。当分まだ9秒台はお預けだと思っていたのでこのニュースはテンションが上がります。

 

という事で今回はそんな桐生祥秀さんについて調べてみました。

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桐生祥秀さんのでかい下半身って何?またその秘密とは…

桐生祥秀さんの簡単なプロフィールを調べてみました。

フルネーム 桐生祥秀(きりゅう よしひで)
ラテン文字 Yoshihide Kiryū
国籍 日本
競技 陸上競技
種目 短距離走
所属 東洋大学
大学 東洋大学
生年月日 1995年12月15日(21歳)
出身地 滋賀県彦根市
身長 176cm
体重 70kg
コーチ担当者 土江寛裕

引用:Wikipedia

桐生祥秀さんが一躍有名になった試合があります。それは高校3年生の時に出場した織田記念100m予選で記録した10秒01ですよね。このニュースは私も覚えています。凄い高校生が現れたと。

 

9秒台も時間の問題だと言われ続けて中々結果が出なかった桐生祥秀さんですが4年の時を刻んで遂に大偉業を果たしました。私もとても嬉しいですね~。

 

そんな桐生祥秀さんを検索すると「でかい」とのキーワードがあります。なんじゃこりゃとクリックして見ると…次に出てきたキーワードは『下半身』?

 

あーそういうことね(笑)せっかく良いニュースなのに下ネタはやめて欲しいですよね~。

 

って下ネタじゃない?下半身ってふくらはぎやフトモモの事でした。これは失礼しました。てっきりそっちの事か早とちりしてしましました。すみませんm(--)m

 

でもその記事が面白いのが今回新記録が出た要因として「でかい下半身マグナム走法」なるものが存在するようです。そんな物が桐生祥秀さんにはあるのか~!!www

 

まあスポーツ選手は風の抵抗を極力カットしたい人なのでピチッと身体にフィットした格好をしているので特にふくらはぎやフトモモが目立ちますよね。確かに納得のでかい下半身です。

 

短距離選手って0.01をいかに縮めるかに神経を集中させているのでその日のコンディションや追い風も影響しますしとてもナーバスな競技ですよね。今回の記録を出すまでの4年間は無駄じゃ無かった事を自ら証明されましたね。おめでとうございます。

 

桐生祥秀さんも優勝インタビューで

やっと9秒台を出せた事で世界と戦えるスタート地点に立てた

と言っていました。そうなんですよね、世界のメダリスト達は全て9秒台が当たり前です。

 

これからの桐生祥秀さんのますますのご活躍を期待しましょう。

桐生祥秀さんに彼女はいるの?新記録の裏に?

桐生祥秀さんの大人気振りに拍車が掛かって来ていますね。それもそのはずです。これから各企業が桐生祥秀さんのCM契約争奪戦が繰り広げられるのが目に見える様です笑

 

それくらいの偉業を桐生祥秀さんは成し遂げたのですからこれからの注目度は想像を絶するでしょう。

 

そうなると週刊誌が黙っていないでしょう。週刊文春なんて間違いなく桐生祥秀さんに24時間体制で張り付くんじゃないでしょうか?これからプライベートが大変ですね。

 

そうそうプライベートといえば桐生祥秀さんの彼女はいるのでしょうか?その辺りも調べてみましょうね。

 

高校生の時に彼女ではと噂されたのが土井杏南さんでしたよね。彼女は桐生祥秀さんと同学年で現在の大学は違うものの同じ短距離選手らしいです。今のところ二人が付き合っている情報は確認出来ませんでした。

 

もし桐生祥秀さんに彼女がいたら間違いなく今回の新記録を出すモチベーションになっていたはずです。それほど彼女という存在は家族と同じように大きなものでしょう。

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今回のまとめ

今回は桐生祥秀さんの日本人初の9秒台達成のニュースを受けて色々と調べてみました。

 

やっぱりどんな事でも日本人が活躍する事は嬉しいものですね。この感情は日本人ならば誰だって持っているものだと思います。これで2020年東京オリンピックが益々楽しみになって来ましたね。

 

今回桐生祥秀さんが新記録を更新するまでに掛かった期間は17年らしいです。それまでの記録保持者は伊藤浩司さんの10秒00だったのですがその記録自体どれほど凄い事だったのかこの17年間という時間が物語っていますね。

 

これからももっと桐生祥秀さんみたく色々な分野での日本人選手の活躍を期待したいですね。

 

僅かながら私も心から応援しています。

 

今回も最後まで読んでくれてありがとうございます。

 

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